ラクトフェリン 内臓脂肪

内臓脂肪低減に効果あり!

ラクトフェリン,内臓脂肪

サントリーのラクテクトは内臓脂肪の低減や、高めのBMI改善に効果が期待できるのですが実際にはどのように効果をもたらすのでしょうか?

 

 

 

サントリーのラクテクトは腸まで届き内臓脂肪に働きかけるので内臓脂肪の低減や高いBMI数値の改善にダイレクトに効いてくるのです。

 

 

 

 

では、内臓脂肪やBMIについておさらいしながら
サントリーのラクテクトの効果について見ていきましょう。

 

 

内臓脂肪はお腹の内臓の周りについた脂肪です。

 

 

筋肉が体重に対し男性のほうが多いため
女性よりも男性につきやすく、溜まりやすいけれど落としやすいという特徴を持ちます。

 

 

ただ溜まっていることがわかりにくいという性質もあるので
食生活が乱れたり、ストレスで多く食べているなど思い当たる方は
早めに改善するよう心がけが必要です。

 

 

というのも内臓脂肪が、溜まっていくと
糖尿病、脂質異常症、動脈硬化など
「生活習慣病」への危険性が非常に高くなるからです。

 

 

じゃあこんな脂肪に、サントリーのラクテクトはどう働くの・・・?

 

 

サントリーのラクテクトの効果は2つあります。

 

 

まず脂肪の分解を促す効果です。
これはラクトフェリンが、脂肪を分解する「リパーゼ」を活発にし
蓄積した脂肪の分解を促すことで起こります。

 

 

一度体についた脂肪は落ちにくいのに
サントリーのラクテクトなら脂肪が燃焼するのを手伝ってくれるんです!

 

 

もう一つの効果は脂肪の合成を抑える効果です。
私の体は、食事で食べ過ぎたエネルギーを脂肪として蓄える性質があります。
サントリーのラクテクトは、脂肪がたまることを防ぎ
体につきにくくしてくれるんです。

 

 

心強いですね!
これなら少し食べ過ぎても安心です。

 

 

脂肪を燃焼しやすくし、食事で余ったエネルギーを
脂肪に変えさせないという相乗効果があるから
サントリーのラクテクトは高めのBMIの改善などに役立つんですね。

 

 

ではBMIについてみていきましょう。

 

 

BMIとは肥満度を示す国際的な指標のことで、
18.5以上25未満が普通
18.5未満は低体重(痩せている)、25以上は5の幅で
肥満の1度から4度まで分けられます。

 

 

当然肥満度は数値が高いほど
病気へのリスクが多くなります。

 

 

ここで言いたいのは、
内臓脂肪が多くついていても
BMI指数が高くても健康を保てないということです。

 

 

じゃあどうすればいいの・・・?

 

 

まずは、ご自分のBMI指数を計算しましょう。
その上で肥満、もしくは内臓脂肪が多いと分かれば
ダイエットが必要です。

 

 

その方法としてサントリーのラクテクトをお勧めします。

 

 

ラクトフェリンは乳成分由来のたんぱく質で
多機能を持つ成分です。

 

 

特にサントリーのラクテクトは
胃酸で分解されやすいというラクトフェリンを
独自の製法により、腸まで届けてくれる優れものなのです!

 

 

ですから飲用することで
内臓脂肪を減らし、気になっていた高めのBMI指数を正常に保ってくれるのです。

 

 

なおウォーキングや炭水化物を減らしたりすると
より効果が出やすいです。

 

 

健康診断で内臓脂肪が気になる方に!BMI数値を正して健康的な生活を送りたい方に!

 

 

そんな方には、サントリーのラクテクトをお勧めします。

 

 

食事だけでも、運動だけでも効果を得にくかった人へ
サントリーのラクテクトを始めてみませんか?

 

 

ラクトバリア成分がため込まないよう毎日を支えてくれますよ!

 

 

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